お店の情報
店名:セント レジス ホテル 大阪 ラ ベデュータ
住所:大阪市中央区本町3-6-12 セントレジスホテル大阪 12F
アクセス:大阪メトロ御堂筋線、中央線、四ツ橋線「本町駅」より徒歩約2分
営業時間:12:00〜15:00(L.O. 14:00)、17:30〜22:00(L.O. 21:00)
定休日:無休
予算:5,000円~
お席:テーブル席
個室:無し
貸切:不可能
喫煙可否:完全禁煙
駐車場:なし(近隣にコインパーキングあり)
電話番号:06-6105-5659
公式Instagram:@stregisosaka
食べログ
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「セント レジス ホテル 大阪 ラ ベデュータ」さんはホテルの12階にあるイタリアンレストラン
「セント レジス ホテル 大阪 ラ ベデュータ」さんは2010年10月1日に「セント レジス ホテル 大阪」の12階にオープンしたイタリアンレストラン。
お店の外観
大阪メトロ御堂筋線、中央線、四ツ橋線「本町駅」より徒歩約2分、駅からすぐ、本町通り沿いにホテルはあります。
エレベーターからお店に向かう途中に日本庭園があってまるで京都のお寺にいるかのよう。
天気の良い日に外に出て散歩するのも良さそうですね。
こちらがお店の入り口になります。
お店の内観
店内はイタリア・トスカーナのヴィラを彷彿とさせるエレガントで落ち着いたものになっていて、高い天井にシャンデリアと洗練された上質な雰囲気が漂います。
座席は全64席で記念日やデートなどの特別な日のお食事にもおすすめ。
メニュー
2026年2月21日(土)より提供されているランチメニュー。
前菜は3種類から、肉料理もしくは魚料理はパスタまたはリゾットを選べます。
さらに料金をプラスすることでそれ以外の魚料理と肉料理もチョイス可能。
ランチコースのデザートとして、イタリアンドルチェ5種類を、お好きなものをお好きなだけ、テーブルサーブで楽しめます。
ウィークエンド ドルチェコレクション 6,500円(税込)
「吉田 道昭」シェフによるイタリアの季節感と日本の旬を織り込んだコース料理に、エグゼクティブペストリーシェフ「桑原 涼介」さんが手がけるドルチェコレクションを重ねた、週末限定のウィークエンド ドルチェコレクション。
シャンパンフリーフローをつけると16,500円となります。
前菜 フルーツトマトのカプレーゼ
前菜はトマト、モッツァレラチーズ、バジリコを使ったカプレーゼにしました。
程よい酸味のトマト、モッツァレラチーズの相性が良かったです。
フォカッチャとロールパンが提供されなんとおかわり自由。
オリーブオイルと岩塩を合わせて食べるのがおすすめです。
パスタ&リゾット 蛸のリングイネ アーリオ オーリオ
明石産の蛸を使ったパスタ。
ちなみにアーリオ オーリオとは、イタリアのナポリで発祥したオリーブオイルとニンニクで作られたソースのこと。
もちっとした平打ち麺にソースがよく絡み、蛸やオリーブなどの具材がたっぷり。
ドルチェコレクション
「ラズベリーのズコット セントレジス風」、トスカーナ地方発祥の伝統的なドーム型ケーキを、薔薇の意匠で優雅にアレンジした華やかなドルチェ。
華やかなラズベリーの酸味にムース、クリームと食べやすい。
「イタリア産レモンクリームのタルト」は、シチリア産レモンの爽やかな酸味が際立つ伝統菓子。
バターの香り豊かなサクサクタルト生地とともに、甘酸っぱいレモンの余韻が口の中に優雅に広がります。
「ヴァニラ風味のパンナコッタに国産苺をあしらって」は、薔薇を模ったチョコを割ると中からベリーソースが出てきて、パンナコッタと一緒に食べるという視覚と味覚の双方で楽しむ、華やかな一皿でした。
まとめ
「セント レジス ホテル 大阪 ラ ベデュータ」さんは「セント レジス ホテル 大阪」の12階にあるイタリアンレストラン。
ランチコースではイタリアンドルチェ5種類を、お好きなものをお好きなだけ、テーブルサーブで楽しめますよ。
※お店情報やメニューなどは、当ブログ掲載時のものです。
ご不明な点はお店へご確認いただけますようお願いいたします。
なお、ブログ掲載の画像の無断使用は固くお断りさせていただいております。
※当ブログの情報に誤りがある場合、お手数ですがお声かけいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

