お店の情報
店名:センタラグランドホテル大阪 スアンブア
住所:大阪市浪速区難波中2-11-50
アクセス:大阪メトロ御堂筋線、千日前線「なんば駅」より徒歩約4分、南海本線「なんば駅」より徒歩約6分、近鉄難波線「近鉄日本橋駅」より徒歩約15分
営業時間:【平日】11:30~14:30 (12:30最終入店)、【土日祝】11:30~16:30 (14:30最終入店)
定休日:無休
予算:6,000円~
お席:テーブル席
個室:無し
貸切:不可能
喫煙可否:完全禁煙
駐車場:なし(近隣にコインパーキングあり)
電話番号:不明
公式Instagram:@centaragrand_osaka
公式HP:https://www.centarahotelsresorts.com/centaragrand/ja/cgoj
食べログ

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「センタラグランドホテル大阪 スアンブア」さんは、色鮮やかな食材とシーフードをスパイスで彩った伝統的なタイ料理、ランチビュッフェを楽しめる
「センタラグランドホテル大阪 スアンブア」さんは2023年7月に開業した「センタラグランドホテル大阪」の中にあるタイ料理を楽しめるレストラン。
2026年6月1日(月)~8月31日(月)の期間開催されている“火”を使ったライブキッチンメニューが楽しめるランチブュッフェに行って来ました。
お店の外観

大阪メトロ御堂筋線、千日前線「なんば駅」より徒歩約4分、南海本線「なんば駅」より徒歩約6分、近鉄難波線「近鉄日本橋駅」より徒歩約15分、ホテルは商業施設「なんばパークス」に隣接しています。

ホテルの2階にあり、トゥクトゥクが目印です。
お店の内観

広々とした店内には数多くのテーブル席が配置。
タイの屋台をイメージさせるような内観となっています。
ファイヤーランチビュッフェ 6,500円(税・サービス料込)

“火”をテーマにした演出を取り入れた本ブッフェでは、本格タイ料理をはじめ、和食、洋食、デザートまで約40種類のバラエティ豊かなメニューが楽しめます。

タイ料理、洋食、和食、スイーツと各セクションでそれぞれ”炎”を活かした臨場感あふれる料理が提供されています。
洋食コーナーではシェフが目の前で焼き上げる「炎の国産ポークロイン ベリーソース」。
タイ料理コーナーは、強火で一気に炒め上げることで、シャキシャキとした食感と香ばしさ、唐辛子の刺激的な辛みを引き出した「空芯菜のにんにくと唐辛子炒め 豆鼓風味」。
和食コーナーでは、藁の炎で一気に焼き上げることで魚の旨みを閉じ込めながら、藁焼き特有のスモーキーな香りをプラスした「本日の鮮魚の藁焼き」。

そしてデザートコーナーでは、目の前で炎が立ち上がるライブデザート「バナナクレープフランベ」が提供され香ばしくキャラメリゼしたバナナとモチっとしたクレープの甘い香りを楽しめます。

スイーツは「スモアカップ」、「スパイスチャイプリン」、「ハイビスカスゼリー」など、夏らしいエキゾチックなスイーツも豊富です。



モングラスやバジル、唐辛子など、タイならではのハーブやスパイスを効かせた料理が並び、暑い季節にも食欲を刺激する「トムヤンクン」、「チキングリーンカレー」、「牛ひき肉のガパオ炒め」に加えて「豚トロのグリル タイ風スパイシー・ジャオソース」や「北タイ風ソーセージ」など、現地の屋台を思わせる本場ならではの味わいも楽しめました。
「ビーフシンの赤ワイン煮込み」、「ほうれんそうのラザニア」、「ピッツァ アル トランチョ」など、ホテルブッフェならではの人気洋食メニューもあります。

パンもあって「パン・オ・ショコラ」、「クロワッサン」などをリベイクして楽しめますよ。
まとめ
「センタラグランドホテル大阪 スアンブア」さんは「センタラグランドホテル大阪」の中にあるタイ料理を楽しめるレストラン。
タイのナイトマーケットを訪れたかのような非日常空間で、本場タイ料理と“炎”の演出が融合した夏限定グルメ体験をぜひ!
※お店情報やメニューなどは、当ブログ掲載時のものです。
ご不明な点はお店へご確認いただけますようお願いいたします。
なお、ブログ掲載の画像の無断使用は固くお断りさせていただいております。
※当ブログの情報に誤りがある場合、お手数ですがお声かけいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。


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